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英語学習者のための、かわいらしいバレンタインデーの語彙20選

誰かと激しく恋していますか?

そして英語を勉強していますか?

そんな場合は、ロマンチックなこの英単語リストで、今度のバレンタインデー、うっとりしちゃいましょう。

以下の単語の詳細・使用例があれば、相手も、あなたに狂ったように恋に落ちるはず!

(でも、花のプレゼントもお忘れなく!)

Learn a foreign language with videos

英語学習者のための、バレンタインデーの語彙20選

1. To flirt(いちゃつく、もてあそぶ/動詞)

誰かといちゃつく(flirt)場合、その相手に惹かれて、好きだよと示したいから、ふざけ合うわけです。「今日とってもカワイイね!」と言ったり、メールやその他の文章で「今日、授業で笑ってたの好きだったxox」と書いたり、いくつかの方法でいちゃつけますね。

ティップス:メールやインスタントメッセージで「love」と書く際、「luv」とする人もいます。正しくはなく、辞書にも載っていないですが、Facebook、Twitter、テキストメッセージなどで目にするでしょう(「luv u」など)。

もっと知りたい方へ:「xox」と書けば、ハグとキスの意味ですし、単にキスの意味として「xxx」でメッセージを締めることもできます。

“Look at  Rebecca flirting with Craig. It’s so obvious she likes him.”(見て。レベッカがクレイグといちゃいちゃしてるわ。彼が好きだって見え見えよね)

“Isn’t it? But look at him, he’s flirting back too!”(そうかな?でも、彼だってまんざらじゃなさそうよ)

もっと知りたい方へ その2:Flirtは、たくさんいちゃいちゃする人にも使えます。もとからチャラくて、ただふざけ合っているだけの人もいます。でも、相手に本当に興味があるようにとられるような、間違った印象を与えないように気をつけないといけませんね。

“Did you see Jack at the party last night?”(昨晩のパーティーでジャック見た?)

“Yeah, he was chatting and laughing with all the girls. They all think he likes them.”(うん、その場にいる女の子全員と談笑してたんじゃない。みんな自分に気があるって思っちゃうよ)

“Yeah, he’s such a flirt!”(ねえ、ほんとチャラ男だわ)

2. To have a crush on someone(〜に熱をあげる/フレーズ)

誰かに熱をあげている(have a crush on)とは、その相手が大好きで、友達以上の関係になりたいと思っているということです。

“Do you know where Mike is?”(マイクがどこにいるか知ってる?)

“No, why do you ask?”(いや、なんで?)

“Oh no reason!”(え、理由はないよ)

“Ha! You can’t fool me, you have such a huge crush on him!”(へっ!うそおっしゃい。彼に首っ丈なんでしょ!)

“Is it that obvious?”(そんなにわかりやすい?)

ティップス:さらに、「crushing on someone」とも言えます。まったく同じ意味ですが、若い人たちの間でよく使われています。

“I’m crushing on Sam so bad right now!”(今サムに超夢中なの!)

“Really? Why don’t you ask him out on a date?”(ほんと?デートに誘いなよ)

“No way, I can’t do that! What if he says ‘no’?”(ムリ、できないよ!ノー、って言われたらどうするのよ?)

3. Will you like to go out with me? -or- Would you like to go out with me?(デートしませんか?/フレーズ)

(フォーマルな言い方です)相手のことがとても好きで、もっと一緒に過ごしたいと思っていませんか?でしたら、映画やディナーに一緒に行ったりしたいでしょう?でも、英語でどう言ったらいいのか…。大丈夫、恐れるべからず。言い方はとてもカンタンなんです。が、難しいのは実際に誘うことですね。

“Hi, Julie!”(ハイ、ジュリー!)

“Hey Rob!”(こんにちは、ロブ!)

“Er, I was wondering if you’d like to go out with me Saturday night. There’s a great band playing at the diner…”(ええと、土曜の夜、デートしてくれないかな。ダイナーですごいいいバンドの演奏があるんだ…)

“Sure, why not? I’d love to go!”(もちろん!行きたい!)

“Great, shall I pick you up around 8?”(やった。8時頃迎えに行くね?)

“That sounds good to me!”(ちょうといいかも!)

4. Serenade(セレナーデ・夜曲/動詞・名詞)

昔は、ロマンチックな男性は、素敵な音楽を演奏したり、歌ったりして、好きな相手の愛を得ようとしたものです。バレンタインデーのような特別な日、カップルを祝うべく、レストランの周りといった場所で、歌手などが歩きながら音楽を演奏したりするのは珍しくありません。ヨーロッパの一部では、ミュージシャンが石畳の道を歩きながらカップルに近づき、完璧にロマンチックな景色を作りあげたりしています。

“Where did you go for your Valentine’s Day meal?”(バレンタインデー、どこでご飯食べたの?)

“We went to the new Mexican in town.”(街のニューメキシカンにいったよ)

“How was it?”(どうだった?)

“It was great, until we got serenaded a couple of men playing guitars in Sombraros. Everyone was looking at us and I went bright red. I was so embarrassed!”(すごくよかったんだけど、ソンブレロかぶったギター演奏者にセレナーデされちゃった。みんな私たちを見てたから真っ赤になった。すごい恥ずかしかったわ!)

5. Table for two (2人用の席/フレーズ)

愛する人との特別なロマンチックなディナーを計画していますか?そんな時は、ウエイターにa table for twoを頼んで下さいね。レストランでデートするとなれば、スタッフは大抵、そのパーティーが何人になるかを聞きますので、そしたら、答えるべきは、もうわかりますよね。

ガールフレンドとのデートは、序盤からすべてにおいて、正しい英語を使ってスムースに。そうすれば、素敵な英語でもって、彼女は心打たれますよ。

“Good evening and welcome to Fancesco’s.”(こんばんは。フランシスコへようこそ)

“Good evening, we’d like a table for two, please.”(こんばんは。2人用の席、お願いします)

“Certainly, please follow me!”(もちろんです、こちらへどうぞ)

6. To admire(尊敬する・崇める/動詞)

Admireとは、相手を見上げる、尊敬して、時には好きであることを意味します。状況によりますが、たくさんの、様々な人を尊敬できますよ。彼氏彼女(強い感情を持つ相手ですよね)、親(尊敬する相手)など、あなたの成長に大きく力を貸してくれた人物であるがゆえに、尊敬できることでしょう。有名人を尊敬し、ただただそのようになりたいと思う人すらいるでしょう。

“Babe, I admire the way you dance! I just love to watch you move.”(君、ダンスする様が素敵だよ!君が動いているのを見ているだけで嬉しい)

“Oh Paul, you’re so sweet.”(まあ、ポール。あなたって素敵だわ)

“I admire my mom for everything she’s done. She’s a strong woman and has worked hard for our family.”(私は、母親のなすことすべてを尊敬しています。強い女性であり、家族のためにハードに働いてくれています)

“I just love Lady Gaga, she’s the best singer!”(レディ・ガガがただ好きなんだ。最高の歌手だよ!)

“Really? Why do you admire her so much? There are better singers and role models to look up to.”(ほんと?なんでそんなに敬愛してるの?見上げるべき、もっといい歌手やロールモデルは他にもいるんじゃない)

7. Admirer(ファン/名詞)

Admirerは動詞のadmireから来ており、admireする人を指しています。admireする人が、admirer。バレンタインデーに、差出人の書かれていないバレンタインデーカードが送られるのは珍しくないこと。名乗らない代わりに、secret admirer(隠れファン)から、とされています。Secret admirerは、恥ずかしがり、シャイすぎて、相手を好きだと言えないので、匿名でい続けてしまう人ですね。

“Hey Jane, who’s your card from?”(あら、ジェーン。カードは誰から?)

“I have no idea. I just found it in my locker this morning!”(わからないの。今朝ロッカーに入っているのを見つけただけだから)

“Oooh, exciting, you’ve got a secret admirer.”(うわーーー、すごいじゃない、隠れファンがいるのね)

8. Be Mine(フレーズ)

バレンタインデーカードでよく言われる台詞です。送る人(ファン)は、あなたが好きで、関係を持ちたいとわかってほしいのでしょう。「I’m into you!(とっても君に夢中)」というのも、かわいい言い方ですね。本当にバレンタインデーに使われているフレーズは、これだけです;でも、カサノバ(作家;女性遍歴で知られる)の要素が少しでもあったら、どんなラブレターでも書けるでしょうけどね。

“I have no idea what to write on the Valentine’s Day card I bought Olivia.”(オリビアに買ったバレンタインデーカードに、なんて書けばいいか全然思い浮かばないよ)

“Do you like her?”(彼女が好きなの?)

“Yes, of course.”(うん、もちろん)

“Well, then just write ‘Be Mine’ like on every other Valentine’s Day card.”(そう、それなら、ただ、みんなが書くように、「Be Mine」って書けば?)

“Are you sure?”(ほんとに?)

“Of course, she’ll find it sweet!”(もちろん。彼女、素敵って思うはずだよ!)

ティップス:バレンタインデーに書く、ロマンチックなフレーズ・挨拶には、他にも、「Will you be my Valentine?」があります。「Be mine.」とまったく同じ意味です。

9. Bouquet(ブーケ/名詞)

(発音:boo-kay)女子は単に花のブーケを受け取り、それを誰かにあげるのは、男子ができる、もっともロマンチックなジェスチャーです。花のブーケは、花を束ね、きれいな紙でラッピング、リボンをつけたものですね。ブーケを渡す男子もいれば、1本のバラを渡したがる人もいます。何にせよ、ガールフレンドは幸せになりますよね。

“What a beautiful bouquet of flowers Ange.”(すごい美しい花のブーケじゃない、アンジェ)

“I know. Pete gave them to me.”(そうなの。ピートがくれたの)

“Oh, he’s the best boyfriend in the world, you’re so lucky!”(世界で一番いいボーイフレンドじゃない、幸せね)

10. Candlelit dinner(キャンドルライト・ディナー/名詞のフレーズ)

おそらく、パートナーと過ごせる、もっともロマンチックな瞬間のひとつですよね。ソフトな音楽のかかったロマンチックなレストランで、テーブルにキャンドル、少し暗い空間、を想像してみてください。これが、キャンドルライト・ディナー。男性が女性にプロポースするには、完璧なシナリオですよね。まったく。

“What do you and Simon have planned for Valentine’s Day this year?”(あなたとサイモンは、今年のバレンタインデーどうするの?)

“Oh you know Simon – he’s so romantic and has planned a romantic candlelit dinner in a restaurant.”(おお、サイモン知ってるんだっけ。すごくロマンチックだから、レストランで、ロマンチックなキャンドルライト・ディナーを企画してくれたわ)

“Which restaurant?”(どこのレストラン?)

“I have no idea. He told me it’s a surprise!”  (わからない。サプライズだって言ってるの)

11. Candy(名詞)

キャンディが好きじゃない人はいませんよね。お菓子/チョコレートショップは、バレンタインデーという特別な日には、たくさん稼ぎます。キャンディとは、あらゆる種類のお菓子、チョコレートを指します。パートナーがhas a sweet tooth(甘いモノ好き)なら、キャンディのギフトを贈りましょう!

“Did Dan buy you anything for Valentine’s Day?”(ダンは、バレンタインデーに何か買ってくれた?)

“Yes, he really spoiled me. He bought me a big box of candy and we’re going out for a romantic candlelit dinner this evening!”(うん、すごい甘やかすのよ。大きなボックスでキャンディを買ってくれて、今夜はロマンチックなキャンドルライト・ディナーに行くのよ!)

“Sounds perfect!”(完璧じゃない!)

12. Darling(名詞)

ダーリンと言えば、その相手のことが好きという意味ですよね。My+「love」「babe」「sweetheart」と言い換えてもいいです。

“Hi darling. What are you doing tonight?”(ハイ、ダーリン。今夜何するの?)

“Nothing yet, why what have you got planned?”(まだ決めてない。あなたは決めた?)

“Oh, well that’s a surprise, you’ll find out later. Just be ready at 6 p.m. this evening and I’ll pick you up from home.”(サプライズだよ。後で行くから。夕方18時に準備しといて、家まで迎えに行くよ。)

ティップス:女性の友達同士でも、ダーリンと言い合えます。ロマンチックな関係でなくても、名前を呼ぶ代わりに、いい友達だと示し合う、他の言い方ですね。

Michelle: Don’t worry about cooking anything I’m bringing food and wine with me.(ミッチェル:食べ物とワイン持っていくから、料理は心配しないで)

Kiera: Aw, you’re such a darling. What would I do without you?(キーラ:わー、なんていいやつなの。あなたなしではやっていけないわ)

Michelle: Well this is what best friends do when their friend is sick.(ミッチェル:そんなことないよ。友達が病気だったら、親友がすることってこれでしょ)

13. To get engaged(婚約中である/フレーズ)

Get engagedであれば、パートナーに結婚を申し込まれて、イエスと答えたということです。婚約指輪をつけて、結婚式の準備をしていることでしょう。

“How long have you guys been dating now?”(ふたりはどのくらいつきあってるの?)

“Two years. But actually we got engaged a few nights ago.”(2年。でも、実は2、3日前に婚約したの)

“Really? That’s great, congratulations. Do you have any idea when you’ll get married?”(ほんと?素敵、おめでとう。いつ結婚するつもり?)

“No, not yet.”(いや、まだよ)

ティップス:Engaged (形容詞) 婚約中の人は、まもなく結婚し、パートナーと路を歩く誓いを果たします。

“Hi there! What’s your name?”(やあ、名前はなんていうの?)

“Lisa.”(リサよ)

“Hi Lisa, I’m Paul!”(リサ。僕はポール)

“Hi!”(こんにちは)

“So, you’re very beautiful! What are you doing here alone?”(ああ、君はとても美しいよ。ひとりでここで何してるんだい)

“I’m not here alone! I’m actually engaged and that’s by fiancé standing over there!”(ひとりじゃないわよ!婚約してて、向こうに立っているのがフィアンセよ!)

14. Engagement ring(婚約指輪/名詞)

その人が相手に結婚を申し込む際、婚約指輪(大抵はダイヤモンドがついています)を贈ることが多いです。ふたりの誓いの象徴ですね。指輪を受け取った相手は、婚約中だと示すために、(結婚指輪と同じ)指にはめます。

“Hey Jean! Congratulations on your engagement!”(ハイ、ジェーン!婚約おめでとう!)

“Thanks so much.”(どうもありがとう)

“I bet you’re so excited right now! Let’s see the (engagement) ring.”(さぞかし嬉しいわよね!婚約指輪見せて)

“Here it is” (showing her finger)(はい!:指を見せながら)

“Wow!”(うわー!)

15. To fall in love(恋に落ちる/フレーズ)

最終的に結婚するまでに、ひとは、平均7回恋に落ちるそうです。Fall in loveとは、相手への気持ちが大きくなり、好き、から、もっと強く情熱的な感情を持つようになることです。

“Mom, when did you and dad fall in love?”(ママ、パパとはいつ恋に落ちたの?)

“For me, it was love at first sight! As soon as I met your dad, I knew I wanted to marry him.” (私は一目惚れだったわよ!パパに会ったらすぐ、結婚したいと思ったわ)

ティップス:Love at first sightは、会ってすぐ、その人に恋することです。信じない人もいますが、本物のロマンチックとはそういうものです。

16. Fiancé(フィアンセ/名詞)

フィアンセ(発音:fee-on-say)とは、婚約している男性です。語尾にもう1つeを加えれば(fiancée)、女性にも使えます。フランス語ーー愛の言葉!から来ています。

“Why do you look so nervous?”(なんでそんなに心配そうなの?)

“Mom and dad are meeting my fiancé for the first time tomorrow.”(明日、両親を初めてフィアンセに会わせるの)

“Don’t worry it’ll be fine!”(心配しないで、うまくいくよ!)

“I hope so, this is the man I’m going to marry.”(だといいな。結婚相手はこの人です)

17. Heart-throb(憧れの的/名詞)

ジョニー・デップ、ブラッド・ピット、オーランド・ブルーム、ライアン・ゴズリングに共通していることは何でしょう?全員が憧れの的ですよね!セクシーな男性(大抵有名人)をheart-throbと呼びます。育ち盛りの女の子はみんな、大好きな憧れの的の人のポスターを壁に貼っていました。

“Did you see Ryan Gosling in American Gangster?”(『アメリカン・ギャングスター』のライアン・ゴズリング観た?)

“Yeah I did! He’s pretty cute!”(観たわよ!超カワイイ!)

“Just cute? He’s a heart-throb.” (カワイイだけ?憧れの的じゃない)

18. To be lovesick(恋の病/形容詞)

大好きだったり、ビビッときたりした人の近くにいて、少しふらふらするような感覚に陥ったことはないですか?取り乱して、have butterflies in your stomach(イディオム:そわそわする/ドキドキする)? 大丈夫、病気ではなく、ただ、本当にその人に惹かれていて、気持ちをコントロールできなくなっているだけです。

Lovesickなら、四六時中、その人のことを考えているでしょう。残念ながら、恋の病に治療法はなく、その相手に「好き」と伝える他ありません。そうした暁に、デートできるといいですね!

“I just can’t get Jason out of my head. Everywhere I turn he’s there. What’s wrong with me?”(ジェイソンのことを考えてばかり。行くとこ行くとこに彼がいるの。私どうしちゃったのかしら?)

“Nothing, you’re just a bit lovesick that’s all. You should tell him how you feel – you just never know!(何でもないわよ。ちょっと恋の病なだけでしょ。気持ちを彼に伝えなくちゃ、わからないわよ!)

19. To pop the question / to propose / to get down on one knee(プロポーズする;フレーズ/動詞/フレーズ)

信じようが信じまいが、上記の動詞/フレーズはすべて同じ意味です。結婚を申し込む際には、質問を投げかけ、プロポーズして、ひざまずくでしょう。しかし、最後のフレーズは、本当に身体を使ってひざまずき、パートナーに結婚を申し込むことを指します。とは言え、いずれにせよ、多くの人がしますよね、この動作!

“Congratulations on your engagement to Robert!”(ロバートとの婚約おめでとう!)

“Thanks.”(ありがと)

“So tell us, how did he pop the question?”(さあ教えなさい。彼、どうやってプロポーズした?)

“Well, it was really romantic and he took me to the top of a hill as the sun was setting…”(うん、すごくロマンチックだった。サンセットがきれいな丘の上に連れて行ってくれて…)

“Did you hear that Sean proposed to Ellen last night?”(昨晩、シーンがエレンにプロポーズしたって聞いた?)

“Really? On Valentine’s Day? That’s so romantic!”(ほんと?バレンタインデーに?すごいロマンチックじゃない!)

“I know, they’re planning to get married in a few months.”(でしょ。数ヶ月のうちに結婚するわよ)

“Wow, that’s quick!”(え、はや!)

“How did Allan propose, Jen? Did he get down on one knee?”(アランどうやってプロポーズしたの?ジェン。ひさまずいて?)

“Not in the beginning, but I told him he had to ask me properly if he wanted to marry me!”(最初からではなかったけどね。私が、私と結婚したいなら、きちんと申し込まないとね、って言ったの!)

“Ha ha, you’re so mean!”(あはは、超いじわる!)

“No, I’m not mean. I’m just an old-fashioned romantic that’s all!” (違うわよ、いじわるじゃない。古風なの、それだけ!)

 

どれだけ相手のことを気にかけているか、見せたとしても恥ずかしくなんてないんです。そして、英語が躊躇する原因にならないように。ロマンスとの予感。皆さんにとって、とってもハッピーなバレンタインデーになりますように!

 

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