英語‐学習計画

自分にぴったりの英語学習計画を立てる方法(ステップごとの解説と例)

美味しいケーキ作りとビヨンセのコンサートの共通点って?

それは、どちらにも計画が必要だということ。

簡単なケーキのレシピや、複雑なダンスの振り付けも、計画を立てれば成功します。問題に備えたり、目標に向けてコツコツ努力したりするのにも、計画が役立ってくれるのです。

そうなればもちろん、英語学習にもしっかりとした計画が必要ですよね!

英語の学習計画があれば、流暢な英語を話すという夢だって現実的な行動に変わります。現実的な行動をすれば、目標は達成できるのです。

今回は、パーフェクトな英語学習計画を立てるための4つのステップと、その例やコツを見ていきましょう。

この記事を読めば、英語の上達具合に合わせて調整もできる、自分だけの学習計画を立てる方法が分かりますよ。

Learn a foreign language with videos

英語の学習計画を立てるべき理由

英語には学ばないといけないことが沢山あります。あまりにも大きすぎて達成できる気がしないようなタスクもありますよね。学習計画には以下のようなメリットがあります。

  • 計画があれば英語学習がやりやすくなる。計画を立てるときは、大きなタスクもスモールステップに分解します。小さなステップに集中すれば、それほど難しいと感じることはありません。
  • 計画を立てれば進捗が分かりやすくなる。過去数週間の学習を振り返ることで、これまでの成果や問題点が見えてきます。これによってより効果的な学習を行えるようになります。
  • 計画立てるには目標が必要。目標があれば、どこから始めて、どんなふうに進めていくべきかが明確になります。
  • 学習計画を立てるとやる気が出る!頑張るための目標があると、ちょっと大変でも学習を続けようというやる気が湧いてきます。

自分にぴったりの英語学習計画を立てる方法(ステップごとの解説と例)

1. 英語学習計画を立てる前にまずは自問自答してみよう

学習計画を立てるには、まずは何から始めればよいのでしょうか?

まずは、以下の質問を自分に問いかけてみてください。正直に答えると、成功につながりやすい良い計画が立てられますよ。

  • 英語を学びたいのはどうして?自分の目標と、その理由は?

仕事のため?勉強のため?世界を旅したいのか、それとも友達と会話したいのでしょうか?英語で面白いジョークを言えるようになりたい?学校の先生と自信をもって話せるようになりたい?

英語が上達したときに起こってほしいポジティブな事柄(~なるといいな、~できるようになりたい)をリストにしてみます。自分にとって重要度の高いものから順に並べましょう。リストの上位にあるものが、あなたが英語を学びたい主な理由となります。

この工程を踏むことで、自分の目標が明確になります。この目標が、何を学ぶか、どのように学ぶかなど、学習計画の中身を決めるカギとなります。

  • 自分に合った学習方法は?自分の学習スタイルは?

会話を通して学習するのが好きですか?それとも、文章を書いたり、絵を見たりすると学習しやすくなる?あなたは朝型人間ですか?夜の方が勉強がはかどりますか?

こういった質問に答えることで、最も効率良く学習できるような、自分に合った方法やスケジュールの計画を立てることができます。

  • どれくらい時間をとれる?

勉強のために設定した時間が長すぎると、なかなか達成できる気がしませんよね。かといって勉強のための時間を全く決めておかないのも同じ結果になりそうです。

ここは現実的にいきましょう。週の予定を見て、どのくらい勉強の時間をとれそうですか?これが分からない時は、普通に一週間を過ごしてみて、勉強できた時間を記録しておきましょう。

例えば、毎日晩ごはんの前に1時間、バスに乗っているときに30分、週末に半日、といった具合に時間がとれるかもしれません。これらをまとめて、一週間の合計時間を出してみましょう。

  • どんな学習リソースが使える?

学習に使えるのは、パソコンか、スマホか、それとも英語のテキスト?近くに図書館はある?英語学習に役立つパソコンのプログラムやアプリは持っている?

何もなければ、どこか手に入りそうなところはありますか?学習リソースに使える予算はいくらくらい?

この質問によって、忘れていた学習ツールのことも思い出せるかもしれません。こういったリソースを、学習計画の中でどのように使いたいか考えてみましょう。

  • 誰かに手伝ってもらう必要がある?誰に、どうやって手伝ってもらう?

自分ひとりで学習したいですか?それとも誰か他の人と一緒に勉強したい?手伝ってもらえそうな友達や先生はいる?

人だって大事なリソースです!他に英語を学習している人に勉強方法のアイデアをもらったり、友だちと成果を報告し合ったり、先生に指導を求めたりしてみましょう。

こういったネットワークがあれば、計画通りに学習を進めやすくなるはずです。

2. 学習計画のアウトラインを作ろう

上記の質問の答えを使って、英語学習計画のアウトラインを作りましょう。以下のステップに従ってください。

メインとなる学習目標を選ぶ:

主たる目標を、分かりやすい文にして書きます。達成できそうなポジティブな文にしましょう。例はこちらです。

私の目標は、仕事で自信をもって英語のプレゼンテーションをすること。

目標をスモールステップに分解:

目標を達成するために必要な、小さなステップを書きだします。このリストには、スピーキング、リスニング、ボキャブラリー、ライティング、リーディング、理解力、ソーシャルスキルなど、英語でのコミュニケーションに関する様々なスキルが混じっていても結構です。

予定表を作り、学習計画のアウトラインを描く:

一週間ごとにルーティンがある人がほとんどなので、学習計画も一週間単位で立てるのが適切です。

一週間の学習計画を「見える化」しましょう。紙に8つの欄が横に並んだ表を書きます。左側の7マスの上部に一週間の日付を記入し、残りの一つはメモのために空欄にしておきます。

表の横に時間軸を書きます。一番上は起床時間、一番下は就寝時間になるようにしましょう。間の時間を書き込んで、縦長の予定表になるようにしましょう。

学習計画表を埋める:

まず始めに、普段の一週間の予定を計画表に書き加えます。

月曜日に9時から17時まで仕事があるなら、時間軸の隣の月曜の欄にこれを書き込みます。火曜から金曜も同様に仕事の予定を記入しましょう。他の予定も同様に書き込み、週の予定を完成させましょう。

次に、先ほど計算した一週間の学習時間を思い出してください。予定表の空欄に勉強時間を加えていきましょう

活動予定を微調整してください。朝に勉強するのが好きなら、朝の散歩の時間を夕方に移して、代わりに1時間の学習を組み込みます。他の予定を動かすことで、まとまった学習時間をとったり、逆に短くしたりもできます。満足できるまで予定を書き替えやすいよう、鉛筆を使って行ってくださいね。

学習予定には休憩時間も忘れずに入れましょう!

こちらがその例です。

  • 月曜
    • 7 am:朝食
    • 8 am:自宅で英語学習
    • 9 am:通勤のバスで英語学習
    • 9:30 am:仕事開始
    • 5 pm:仕事終了、オフィスを出る
    • 5:30 pm:夕方の散歩
    • 6 pm:帰宅のバスで英語学習
    • 6:15 pm:バスの残り時間は休憩
    • 6:30 pm:夕食
    • 7:30 pm:リラックスタイム
    • 9:30 pm:就寝

成果を測るためのチェックポイントを設定:

チェックポイントを決めましょう。チェックポイントとは、テストをして学習の成果を確認する日のこと。2週間に一度行うのがおすすめです。

この結果は、次の2週間の学習計画を立てるのに役立てるため、とても大切なのです。

予定表のメモ欄に次のチェックポイントを控えておきましょう。例えばこんなふうに。

  • メモ
    • 2週間後にテスト:11月17日

3. 学習計画の内容を決める

上記のステップに従ったら、立派な学習計画のアウトラインが完成です!このアウトラインをコピーしておけば、毎週学習表を作る手間が省けます。

では、学習内容を決めて、予定表を埋めていきましょう。

初めのステップで考えた、自分が習得したい英語のスキルを振り返ってみてください。これが学習内容を決める手がかりとなります。こちらが先ほどの例でしたね。

  • 仕事に関連するボキャブラリーを暗記する
  • フォーマルなライティング力を身に付ける
  • 大人数の前で話す自信をつける

学習ステップの優先順位を決める

メインとなる目標のために作ったスモールステップを思い出しましたか?この中からどれが一番大事か決めましょう。また、どのスキルを使えば他のスキルも伸ばせるか考えてみましょう。

予定表のメモ欄に、スモールステップに優先順位をつけて書き込みましょう。このリストは週ごとに変わるかもしれないので、その都度、優先順位をつけて書きなおしましょう。例はこちらです。

ステップ1:大人数の前で話す自信をつける

ステップ2:仕事に関連するボキャブラリーを暗記する

ステップ3:フォーマルなライティング力を身に付ける

では、このリストを使って、勉強タイムの計画を立てていきましょう。

ステップ1には週の学習時間の50%を使う

ステップ2には週の学習時間の25%を使う

ステップ3には週の学習時間の25%を使う

これが大まかなルールです。ステップ2にもっと時間を使いたいときは、必要に応じて学習計画を調整してください。

目標達成のための学習方法やリソースを選ぶ:

ここでは、学習計画に取り入れたい勉強方法や学習スタイルを選びます。

上記の例では、朝の通勤バスでフォーマル英語のポッドキャストを聴けますね。また、夕方の散歩を同僚たちと一緒にすれば、人前で英語を話す自信をつける練習ができそうです。

週に一度、土曜のランチに英語を学んでいる友人と会う約束してみるのはいかがですか。ノートを見せ合ったり、ボキャブラリーの練習をしたり、役に立った書籍を紹介したりする良い機会になるかもしれません。

英語‐学習計画

 また、どんな学習計画にも合わせやすいユニークで楽しいツールとして、FluentUがあります。FluentUでは、映画の予告編やミュージックビデオ、感動的なスピーチなどなど、実社会で使われている英語の動画を使って自分だけの英語学習を行うことができます。

動画にはクリックするだけで新しい単語が学べる字幕があるだけでなく、フラッシュカードや楽しいクイズなども付いています。FluentUのアンドロイド、iOSアプリを利用すれば、いつでもどこでも英語学習ができますよ。

学習リソースを賢く利用する方法はじっくり時間をとって考えましょう。学習計画には、それぞれの勉強時間内でどのような英語のスキルを使いたいか記入しましょう。何をすべきか分かるよう、タスクを明確に書きます。こちらがその例です。

  • 月曜
    • 7 am:朝食
    • 8 am:自宅で英語学習(ボキャブラリー)
      • 仕事関係の本を読んで、知らない単語をリストに書き出す
      • 単語の意味を調べる
      • 今日の仕事中に使ってみるため、新しく学んだ単語を使って5つの文を書く
    • 9 am:通勤のバスで英語学習 (フォーマルスピーキング)
    • 9:30 am:仕事開始
    • 5 pm:仕事終了、オフィスを出る
    • 5:30 pm:夕方の散歩 (人前でのスピーキング)
      • 同僚と英語で話す
    • 6 pm:帰宅のバスで英語学習(ボキャブラリー)
      • フラッシュカードでボキャブラリーの特訓
    • 6:15 pm:バスの残り時間は休憩
    • 6:30 pm:夕食
    • 7:30 pm:リラックスタイム
    • 9:30 pm:就寝

さらに取り入れたい勉強のコツ:

どんなに完璧な学習計画を立てても、英語学習につまずいてしまうことってありますよね!自分の英語の弱点に合わせて、こういったトラブルを見越した計画を立てておくのも良いかもしれません。

  • 韻文やことわざを作る。韻文やことわざは、忘れやすい表現も覚えやすくできる楽しい方法です。

韻文とは、同じ音のある単語を使って作る文のこと。例えば、“the fox throwing rocks from the box is wearing socks.” という文の太字の単語は韻を踏んでいますよね。繰り返しの表現を多用した童謡などは沢山あるので、これを利用すれば英語のボキャブラリーが覚えやすくなるはずです。

better safe than sorry”(転ばぬ先の杖)などのことわざは、韻を踏んでいるわけではありませんが、良く使われる表現です。一般的なことわざや童謡は調べて探しても良いのですが、自分で作るのも楽しいですよ!

  • シャワーで歌う。なにか曲が頭から離れなくてイライラしたことはありませんか?これも学習に役立ててしまいましょう!

英語の歌を聴けば、英単語やフレーズが覚えやすくなるはずです。学習計画の中に、英語の曲を聴く時間も組み込んでみましょう。この方法の良いところは、他の作業をやりながらでも出来るということ。掃除をしたり、シャワーを浴びたり、犬の散歩、買い物などなど、お気に入りの曲を聴きながら色んなことができます。

  • 週ごとにルールと例外をディスプレイ。英語を簡単に、そして効率良く理解できるようになるルールはたくさんあります。特に英語のスペルや文法なんかはルールが多いですよね。

 “i before e, except after c”など毎週ひとつ、こういったルールを選びましょう。カードか何かにそれを書いて、毎日目にする場所にディスプレイしておきましょう。冷蔵庫、ドア、パソコンのスクリーンがおすすめです。

メモを見るたびに、頭の中で唱えたり、声に出して言ったりしましょう。一週間、そのルールを言えば言うほど、覚えられるようになるはずです。

  • ボキャブラリードアを作る。新しい単語の発音やスペルを覚えたい?ならば、付箋に書いて、ドアフレームに張り付けておきましょう。

いつも開けっ放しにしてあって、毎日よく歩いて通るドアを選びましょう。そのドアを通るたびに、付箋を叩きながら、その単語を発音したりスペルを確認したりします。

この方法は、職場やクラスのみんなを巻き込んでやるのも楽しそうですね。みんなの学習リソースとなるよう、ボキャブラリードアに付箋をどんどん追加していきましょう!

  • よくあるミスは毎日練習。繰り返しがちなミスがあっても大丈夫。そのミスはさらに集中して特訓しましょう。

例えば、“conversation”という単語の使い方をいつも間違えてしまうとします。そんなとき、この単語を使わないようにしてはいけません。英語を話す友達にこの単語を正しく使った文を7つ挙げてもらって、その週はそれを毎日使ってみましょう。このテクニックを使えば、失敗を気にせずに、逆に達成感を感じられますよ。

学習成果のテスト方法を決める:

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学習計画のリソースを決めたところで、お次はチェックポイント(テスト)の準備に取り掛かりましょう。

このステップを飛ばしたり、先延ばしにしてはいけません。あらかじめ決めておくことで、最初から学習を順調に進めることができるのです。

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英語力は、きちんとしたテストを受けたり、周りの人からフィードバックをもらったりすることで測ることができます。正式な評価を受けるには、オンラインのプログラムや、小テストなどの方法があります。フィードバックは、先生や、上司、同僚、友人などと話して意見をもらいましょう。

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正式に英語力の評価をもらいたい人は、ESLEnglishtagInternational Houseなどのオンラインテストで、英語の総合的な実力を試すことができます。Language LevelGrammar OnlineEnglishでは、文法やボキャブラリーのテストを受けることができます。また、EF SetKaplan InternationalABA Englishでは、リーディングやリスニングの理解力を測ることができます。

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形式ばらない方法としては、シンプルに誰かに自分の英語力について訊いてみるのが一番です。上司や同僚に、自分の書いたビジネスメールについて意見を求めてみてください。友達との会話を録音して、そこで使ったボキャブラリーについて話し合ってみるのも良いでしょう。また、自分の読んだ英語の本を参考に、自分のレベルに合った他の本を先生に紹介してもらうのもおすすめです。

チェックポイントを初めに設定しておくと、学習の評価を定期的に続けていきやすくなるはずです。テストの結果からはどのスキルを集中して伸ばせばよいのか分かるため、毎週学習計画を立てるときに役立つはずですよ。

4. 学習をさらに楽に、楽しく!

英語学習の計画が完成したところで、色々なテクニックを使って英語学習が楽しみになるような工夫をしてみましょう。

英語学習計画を自分の好みに:

ビジュアル化した学習計画は、目に止まりやすいのでモチベーションもキープできます。目標を大きな文字で書いて、好きなようにデコレーションしましょう。こうすることで、毎日どんな勉強をするか確認するときにも気分を高めることができるはずですよ。

見た目だけでなく、使いやすさも大切です。紙に書いた学習計画表か、デジタル化したものか、どちらがお好みですか?毎週作りやすくて、毎日チェックしたり、必要なときに修正したりしやすい形式にしましょう。計画が楽だと、学習も楽になるはず!

学習環境を整える:

自宅や仕事場のスペースを心地よい環境に整えましょう。居心地が良いと、もっと学習がしたくなるはずです!整った環境を保てるよう掃除したり工夫したりしましょう。計画表や、写真、クッション、リラックスできる音楽などを利用して、ずっと勉強ゾーンに留まりたくなるような場所にしてくださいね!

リマインダーを設定:

気が散ってしまった場合に備えておくのも大切です。集中力がなくなってきた週にはリマインダーを設定しておきましょう。リマインダーは、スマホのカレンダーのアラートでも、洗面所の鏡に張り付けた付箋でも構いません。

「8amの脳トレレッスンを楽しんで!」など、簡潔でポジティブなリマインダーにしましょう。

学習計画はフレキシブルに:

英語学習にストレスを感じ始めたら、to-doリストを無視しましょう。こんな時は、一度に一つのステップにだけ集中することが大切です。リスト上の一つの事柄だけを見ることで、たくさんのタスクを終えなければというプレッシャーが減少します。レッスン一つだけなら、集中して楽しむことができるでしょう。

学習をしたくないと感じるなら、何か他に大きな問題があるのかもしれません。勉強が退屈だったり、難しすぎるようならば、その学習計画はもう使えないということ。開始から何週間も後にこんなふうに感じたなら、学習計画を変更しましょう!ルーティンを変えて興味のあるものを取り入れ、これから先の楽しい学習をポジティブに捉えてみてくださいね。

最後に、自分へのご褒美も忘れずに!

目標を達成したらお祝いをしましょう。目標を半分達成したときもお祝い、ミスしたときもお祝いです!なぜなら、人はみんな失敗から学ぶから。ミスしたということは、日々学習している証拠ですよね。

確かに英語学習は大変なこともありますが、スモールステップを乗り越えるたびに自分にご褒美をあげることで、さらに楽しく学習できるはずです!

自分へのちょっとしたプレゼントでも良し、お祝いの食事をしたり友だちと出かけたりするのも良し、学習の成果を喜べるような何かをしてみてください。幸せになるとさらにモチベーションもアップします。こうすることで、ネイティブのように英語が話せるまで学習を続けられるかもしれません!

さて、英語学習の計画を立てるための知識が全て揃いました!学習計画を正しく使えば、素晴らしい結果が待っているはずです。じっくり時間を使ってベストな計画を立ててください。楽しくて、使いやすくて、モチベーションが高まる計画にしましょう。

自分だけの英語学習計画は、自分の欲しい英語力を手に入れるためのツールです。願っているだけではいけません。最高の英語学習を叶えてくださいね!

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